柳本晶一プロフィール
柳本晶一監督は、大阪市大正区出身のバレーボール全日本代表女子チーム監督。元男子バレーボール選手で現役時代のポジションはセッター。
高校卒業後帝人三原に入団。翌年に新日本製鉄(現在の堺ブレイザーズ)に移籍。現役時代は全日本選手として活躍しました。モントリオールオリンピックに出場した経歴があります。
現役時代から監督兼任の選手として活躍していましたが、1991年に現役引退、監督専任となりました。
女子バレーボールの監督は東洋紡オーキスから。監督として輝かしい才能を発揮、2007年も全日本代表チームの監督としてチームを引っ張っています。

